最新情報2019.12メディア掲載

讀賣テレビ『ゲキ追X「第三者精子提供の行方」』(2019年10月29日)で、IFC東京オフィス取材映像が放映されました

日本では、ドナー精子による人工授精治療(AID)の主要な役割を果たしていた慶應大学病院が、ドナー不足などの理由から、実施見合わせの方向となっており、ドナー精子による治療を希望するご夫妻が、海外での治療に目を向けておられる、といった報道が相次いでいます。

その中で、長く米国での精子バンクを利用した体外受精治療を実施している弊社IFCのプログラムが、いち早く、昨年はNHKの『クローズアップ現代』にて紹介されておりました。

そしてこの度、讀賣テレビ  『ゲキ追X「第三者精子提供の行方」』でも、弊社IFC精子ドナープログラムが取り上げられました。

確かに、台湾でも安価なドナー精子プログラムがありますが、弊社IFCがコーディネートするのは、世界最先端の医療技術を誇る米国の名門クリニックでの治療です。

米国での精子ドナープログラムには、こんな利点があります:

精子ドナーについては:

  • 確立された安全な精子ドナーバンクの利用が可能。
  • 精子ドナーの詳細プロフィール入手可能。
  • 精子ドナーの幼少期の写真入手可能。

治療プログラムについては:

  • 体外受精・顕微授精実施可能で、成功率を高くする。
    (日本では人工授精のみ)
  • 着床前診断同時実施で、染色体異常のない受精卵を選択可能。男女産み分けもできる。
  • 常染色体劣性遺伝の変異も調べ、遺伝病を最大限回避。

あらゆる条件が整った米国での治療をご検討されたい方は、どうぞ弊社IFC東京オフィスまでお問合せください。

弊社東京オフィスのプライベートな空間で個別面談も無料で承ります。


取材映像:
讀賣テレビ『ゲキ追X「第三者精子提供の行方」』(2019年10月29日)


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